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夜想は後半戦に突入!NAHAVANDの登場です。

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言葉の力が感じられるライヴ。強い!
ラップとギターが合わさりとてもかっこいい!

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同じ会場で様々なジャンルの音楽が聴けることもナノボロフェスタの大きな魅力だと感じました。

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□□□ん家ではULTRA CUBのフロントマン「カーミタカアキ」によるソロ演目、、、

その名も「カーミタカアキのフリースタイル嘘話」

実態不明のまま始まったこの演目、冒頭でその仕組みが説明されたが、たしかに「フリースタイル嘘話」としか形容しようがなかった。

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息をするように嘘をつき続けるカーミによる爆笑と失笑が入り混じるカオス空間が生まれ、言い渡されたお題に沿った嘘をつくカーミの姿は、まるで友人に世間話をする少年のようだった。

京都出身の北山敬将(Vo.Gt) と福田夏子(Vo.Dr) によるシューゲイザー・バンド、メシアと人人 (めしあとにんじん) 酸欠大丈夫?!と思わせるほどライブハウスの中はお客さんは超満員! IMG_0192
外国のお客さんも来られていて、終止ノリノリな姿を見受けられました。 IMG_0143
初見の方は最初バカでかい音を鳴らしながら唄うなぁともしかしたら思ったかもしれない。 しかし、彼らはただバカでかい音を鳴らすだけのバンドでは決して違う。 メロディーが凄くよく、歌詞もすーっと頭に入ってくるところが良い。 IMG_0164
とても京都が似合う2人組でした!

タベルトマル二条城 okatteのトリを務めるのはここ京都のバンドbedからのデュオ、bed duo (山口&ジューシー)だ。

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お客さんからの信頼感がすごくて、歓声があがったりうんうんうなずいたりとても和やかなムード。


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そして演奏も圧巻。エレキとアコギのハーモニーに力強くまっすぐな歌声をのせる姿は胸が熱くなる。スローな曲中心ながらもすごい熱量だ。


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まだまだナノボロフェスタは続くけど一足はやい大団円を迎えたような、幸せ溢れるステージでした!

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マイルドで包容力のある声が特徴的なKent Tani

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彼は癒やしのオアシス、そう感じさせる素敵な声を音に乗せて聴かせてくれました。

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ゆるくもあり切なくもある。

そんな素敵な声に是非とも皆さんも魅了されて欲しく思います。

間違いなく、そこに癒やしのオアシスがありますから!

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